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10/5銅建値計算値と金属相場

2018/10/05 相場情報

LME銅建値計算値76万 NY銅建値計算値76万

おはようございます。

先日のアルミナ精錬所の生産停止を受けて、アルミは上昇。一時2300㌦付近まで上がりました。しかし、一時的な措置になる可能性の報道もあります。現実的に2000㌦から2100㌦のスパンであったのが、2100㌦から2300㌦のスパンとなりグッと押し上がった印象です。とはいいつつも、先日も書いた通りスクラップ単価はリアルタイムでは反応は致しませんのでご了承ください。

銅は高値6400㌦まで上昇後、売られて足もと6200㌦ちょびちょびにて計算値下落。建値75から76万付近です。昨日売られた方、HAPPY!!でございます。とろくさいことは置いといて、前々から現実6400㌦に抵抗線にて、今後もこのラインは意識せざるを得ないところ。

さて、本日このブログにてお問い合わせ頂いた会社様へ訪問させて頂きます。中国がマイクロチップを埋め込んでハッキングをするぐらい、今後は情報社会となってきます。情報や知識を持つ者こそ生きていけると思っており色々と情報交換できればと考えます。

こんな僕でよければ、情報交換でも喜んで出かけます。さらに🍻があればなお嬉しいです。

お問い合わせお待ちしております(*- -)(*_ _)ペコリ


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